ヒアロディープパッチ 特徴

ヒアロディープパッチの特徴はどんなものがあるのか?

ヒアロディープパッチの特徴は、
シートに針状にヒアルロン酸が並んでいることです。

 

肌にはバリア機能があり、簡単に物質を通さないようになっています。

 

お風呂に長時間使っても、
お風呂のお湯が大量に肌に入ってくることはありませんよね。

 

これは、肌のバリア機能によって外部の成分が
簡単に浸透しないように守られているからです。

 

一般的なヒアルロン酸は分子が大きいためバリア機能を通過することができず、
肌表面に成分がとどまってしまいます。

 

一方、ヒアロディープパッチはマイクロサイズのヒアルロン酸の針を使い、
これが肌のバリア機能を突破して角質層にまでヒアルロン酸を届けます。

 

針の長さは200マイクロメートルです。

 

肌にシートを貼った直後は少し痛みを感じることがありますが、
ヒアルロン酸は10~15分ほどで溶けるので、ずっと痛いということはありません。

 

針が完全に溶けて浸透するには、5時間ほどかかります。

 

マイクロサイズの針をシートに敷き詰めて、
直接肌に貼って薬剤を直接肌に注入する技術を「マイクロニードル技術」といいます。

 

医療の現場で使われています。

 

ヒアロディープパッチは、この技術を参考に開発しています。
マイクロニードルをヒアルロン酸で作り、角質層に直接ヒアルロン酸を届ける世界初の技術です。

 

ヒアロディープパッチ

 

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